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2007年11月24日 (土)

歯医者の不思議・・・

一昨日、どうも上の歯の具合がおかしい。

歯と歯の間に挟まったような。



ちょっと触ってみる。

グラグラ・・・

え、もしかして。



すぽっ!!



抜けた!!



はい、私の上の歯2本は差し歯で、その1本が抜け落ちてしまいました。

思えば20歳の頃、ある事故で2本同時に砕けまして。

かれこれ20年のお付き合いでした。



しかし、湯飲みと同じ。

20年も付けてりゃ、いくら磨いても茶渋などは落ちない。

ちょうどいいやと本日歯医者に。



差し歯の間から菌が進入し、土台の歯は虫歯で富士の樹海の死体色。

とりあえず、その虫歯の所を削り、セメントをぎょうさん入れて今まで付いていた葉を仮歯で挿入。



その間、看護婦さんの顔をちら見。



べっぴんやなぁ~・・・

どの看護婦もべっぴんや~。



マスクをした看護婦の目の綺麗な事。

しかし、このマスクの下は・・・



昔、近所の歯医者の看護婦さんも、全てべっぴん。

なんで歯医者の看護婦は、ベッピンが多いのか?

世界の七不思議。



が、ある時昼休みに出かける彼女達を目撃。



あ”・・・



なんと、そこら辺にいる女やそれ以下の顔ばっか。

あぁ、マスクをして白衣で(そこはピンクやったけど)いたら、大抵の女はベッピンに見えるんや・・・

そう気が付きました。



さてさて、もう何回か通わないといけないけど、このマスクの下を想像するのも楽しみの一つ・・・

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